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辨顯密二教論,青林工藝舎

2019-09-17 09:27

怪 ~ayakashi~
化猫

辨顯密二教論卷上

タイトル :アックス(109) : 追悼 水木しげる

われわれ中国人にとって、もっとも神秘的な動物は間違いなく狐といえようが、日本では多分よく知れられたのは猫ではないかと思う。鍋島藩怪猫伝をはじめ、东瀛四方で猫についての怪談が多いようだ。この「化猫」というホラーアニメは種々の伝説を組み合わせて作られたものだと思う。前に見た小说とはうって変わって和紙のような繊細で柔らかい画風で、浮世絵風なアニメともっとなじみになりたいなぁという直感だ。
武家屋敷を出ようとするとき、花嫁の真央が怪死した。謎の薬売りはそれは化猫の仕種だと承知し、いろいろ才能して化猫を死闘した末、猫を退治することができた。隠居しているお祖父さんはその化け猫事件と深いかかわりがあることも明らかになった。元々、その老人によって奪って肉体を強占され、禁固された女(珠生)は結局すべてのことを恨んで死んでいたのだ。生前可愛がっていた猫は珠生の呪いにかかってしまい、屋敷に復讐したわけだろう。なんという恐ろしい話だよね。中中原人民共和国では怖い映画とか怪談小説とかまだまだ少ないのは何とか幸いなような気がする。

夫佛有三身教則二種。應化開説名曰顯教。言顯略逗機。法佛談話謂之密藏。言祕奥實説。顯教契經部有百億。分藏則有一十五十一之差。言乘則有一二三四五之別。談行六度爲宗。告成三大爲限。是則大聖鲜明説其所由。若據祕藏金剛頂經説。如來變化身爲地前菩薩及二乘凡夫等説三乘經法。他受用身爲地上菩薩説顯一乘等。並是顯教也。自性受用佛自受法樂故與自眷屬各説三密門。謂之密教。此三密門者。所謂如來内證智境界也。等覺十地无法入室。何況二乘凡夫誰得昇堂。故地論釋論稱其離機根。唯識中觀歎言斷心滅。如是絶離並約因位談非謂果人也。何以得知。經論有明鑒故。其明證具列如後。求佛之客庶曉其趣。縱使觸顯網以羝壅權關以税駕。所謂息城之賓。愛楊葉兒。何能得保無盡莊嚴恒沙己有。至如棄醍醐而覓牛乳。擲摩尼以拾魚殊。寂種之人膏盲之病醫王拱手甘雨何益。若有善男生善女生一嗅斯芸。秦鏡照心權實氷解。全数明證。雖經論至多。且示一隅。庶有裨於童幼:

出版社 :青林工藝舎

問曰。古傳法者廣造論章。唱敷六宗開演三藏。軸剩廣厦人僵卷舒。何勞綴斯篇。受益怎么?

発行日 : (平成28年)2016年2月29日

答。多有發揮所以應纂。先匠所傳皆是顯教。此是密藏人未多解。是故戈釣經論今爲一手鏡問。顯密二教其別怎么样答。他受用應化身隨機之説謂之顯也。自受用法性佛説内證智境是名祕也。

定価 : 925円

問。應化身説法諸宗共評。如彼法身無色無像。言語道斷心行處滅無説無示。諸經共説斯義。諸論亦如是談。近日干什么談法身説法。其證安在乎?

サイズ : 縦21cm 横15cm

答。諸經論中屡屡有斯義。雖然文隨執見隱。義逐機根現而已。举个例子天鬼見別人鳥明暗。

ページ数 : 288ページ

問。若如汝説諸教中有斯義。若如是者何故前來傳法者不談斯義。

備考 :丸尾末広へのインタビュー記事で花輪和一への言及あり

答。如來説法應病投藥。根器萬差針灸千殊。隨機之説權多實少。菩薩造論隨經演義不敢違越。是故天親十地馳因分可説之談。龍猛釋論挾圓海不談之説。斯則隨經興詞非究竟唱。雖然傳顯法將會深義而從淺。遺祕旨而未思。師師伏膺隨口蘊心。二弟積習隨宗成談。爭募益笔者之鉾未遑訪損己之劍。加以釋教漸東夏自微至著。漢明爲始周末爲後。在那之中間所翻傳皆是顯教。玄宗代宗之時金智廣智之日。密教欝起盛談祕趣。新藥日淺舊痾未除。至如楞伽法佛説法之文。智度性身妙色之句。馳胸憶而會文。驅自宗而取義。惜哉古賢不甞醍醐。

掲載小说

問。義若如是者。何等經論説顯密差別?

『おおらか、ユーモア、真面目さ、水木しげるを語る』(対談) :池上遼一.近藤ようこ

答曰。五祕金峯聖位經。遮那楞伽教王等。菩提智度摩訶衍。如是經論簡擇説。

『自由な発想を発表させる場として『ガロ』はあった』(レポート) :白土三平

問者曰。請聞其證。

『ありし日の水木プロ』(絵) :土屋慎吾

答曰。然矣。小编當爲汝飛日輪而破暗。揮金剛以摧迷。

『水木プロダクション』(絵と文) : 鈴木翁二

問者曰。唯唯欲聞龍猛菩薩釋大衍論云。一切衆生從無始來。都有本覺無捨離時。何故衆生先有成佛後有成佛今有成佛。亦有勤行亦有丰硕。亦有聰明亦有暗鈍。無量差別。同有一覺皆悉一時發心修行到無上道。本覺佛性強劣別故如是差別。無明煩惱厚薄別故如是差別。若言如初者那件事則不爾。所以者何。本覺佛性圓過恒沙之諸功徳無増減故。若言如後者这一件事亦不爾。所以者何。一地斷義不创建故。如是種種無量差別皆依無明而得住持。於至理中無關而已。若如是者一切行者。斷一切惡修一切善。超於十地到無上地。圓滿三身具足四徳。如是行者爲明無明。如是行者無明分位非明分位。若爾清淨本覺從無始來不觀修行非得他力。性徳圓滿本智具足。亦出四句亦離五邊。自然之言不可能自然。清淨之心无法清淨。絶離絶離。如是本處爲明無明。如是本處無明邊域非明分位。若爾一法界心非百非背千是。非中国和欧洲中背天背天。演水之談足斷而止。審慮之量手亡而住。如是一心爲明無明。如是一心無明邊域非明分位。三自一心摩訶衍法。一无法一假能入一。心无法心假能入心。實非小编名。而立曰。小编亦不是自唱而契於自。如本身立名而非實作者。如自得唱而非實自。玄玄又玄遠遠又遠。如是勝處爲明無明。如是勝處無明邊域非明分位。不二摩訶衍法唯是不二摩訶衍法。如是不二摩訶衍法爲明無明。

『昭和48年 初夏』(漫画) : 菅野修

喩曰。已上五重問答甚有深意。細心研覈乃能詣極。一一深義无法染紙。審而思之。

『水木マンガの原点』(寺子屋講座) : 呉智英

又曰。何故不二摩訶衍法無因縁耶。是法極妙甚深獨尊。離機根故。何故離機根。無機根故。何須建立。非创设故。是摩訶衍法諸佛所得耶。能得於諸佛。諸佛得不故。菩薩二乘一切異生亦復如是。性徳圓滿海是焉。所以者何。離機根故。離教説故。八種本法從因縁起。應於機故。順於説故。何故應機。有機根故。如是八種法諸佛所得耶。諸佛所得。得於諸佛。不故。菩薩二乘一切異生亦復如是。修行種因海是焉。所以者何。有機根故。有教説故。

『幸福は80点、ゲーテ血中濃度80%の“じっと待てない男”』(鼎談) : 南伸坊.呉智英.林静一

又云。諸佛甚深廣大義者。就是通總攝前所説門。所謂通攝三十三種本數法故。此義云何。言諸佛者就是不二摩訶衍法。所以者何。

邪魔ポスト投函追悼コメント<前編>

此不二法形於彼佛其徳勝故。大学本科花嚴契經中作如是説。其圓圓海徳諸佛勝。其全数佛无法幸不辱命圓圓海劣故。若爾何故分流花嚴契經中作如是説。盧舍那佛三種世間爲其身心。三種世間攝法無餘。彼佛身心亦復無有所不攝焉。盧遮那佛雖攝三世間。而攝不攝故。是故無過。

『地に足が着いてる人』(インタビュー) :丸尾末広

喩曰。所謂不二摩訶衍及圓圓海徳諸佛者便是自性法身。是名祕密藏。亦名金剛頂大教王。等覺十地等无法見聞故得祕密號。具如金剛頂經説。華嚴五教第一卷积云。今將開釋迦佛海印三昧一乘教義略作十門。初明塑造一乘者。然此一乘教義分齊開爲二門。一別教二同教。初级中学亦二。一是性海果分。當是不可説義。何以故。不與教相應故。即十佛自境界也。故地論云因分可説果分不可説者是也。二是縁起因分即普賢境界也。又中卷十玄縁起無礙法門義云。夫法界縁起乃自在無窮。今以要門略攝爲二。一者明毕竟果證義。即十佛自境界也。二者隨縁約因辯教義。即普賢境界也。初義者圓融自在一即全数一切即一。不可説其状相耳。如花嚴經中终究果分國土海及十佛自體融義等者即其事也。不論因陀羅及微細等。此當不可説義。何以故。不與教相應故。故地論云因分可説果分不可説者即其義也。

『ベスト1なんて選べない』 :みうらじゅん

問。義若如是为啥經中乃説佛不思議品等果耶?

『水木まんがとの出会い』 :村上知彦

答。此果義是約縁形對爲成因故説此果。非據毕竟自在果。所以然者。爲不思議法品等與因位同會而説故。知形對耳。

『屁をして進むしか無い!』 :久住昌之

又云問。上言果分離縁不可説相但論因分者。何故十信終心即辯作佛得果法也。

『水木先生について』 :蛭子能収

答。今言作佛者。但初從見聞已去。以致第二生即成解行。解行終心因位窮滿者。於第三生即得彼毕竟自在圓融果矣。因而因體依果成故。但因位滿者勝進即沒於果海中。爲是證境界故不可説耳。

『エピソードいくつか』 :内田春菊

喩曰。十地論及五教性海不可説文。與彼龍猛菩薩不二摩訶衍圓圓性海不可説言懸會。所謂因分可説者顯教分齊。果性不可説就是密藏本分也。何以知然。金剛頂經显著説故。有智者審思之。天台止觀第三积雨云。此三諦理不可思議無決定性實不可説。若爲縁説不出三意。一隨情説(即隨他意語)。二隨情智説(即隨自他意語)。三隨智説(即隨自意語)。云何隨情説三諦。如盲不識乳爲説具雪鶴四譬。四盲各各作解執起四諍。凡情愚翳亦復如是。不識三諦大悲方便而爲説有門空門空有門非空非有門。是諸凡夫終无法見常樂笔者淨眞實之相。各執空有互相是非如彼四盲所以常途解二諦者二十三家。家家差别各各異見執自非他。雖飮甘露傷命早夭(云云)。隨智説三諦者。從初住去非但説中絶於視聽。眞俗亦然。三諦玄微唯智所照。不可示不可思。聞者驚怪。非内非外非難非易。

『空想のむなしさを知る』 :まどの一哉

非相非非相非是世法無有长相。百非洞遣四句皆亡。唯佛與佛乃能究盡。言語道斷心行處滅。不得以凡情圖想。若一若三皆絶情望尚非二乘所測。何況凡夫。如乳眞色眼開乃見。徒費言語盲終不識。如是説者名爲隨智説三諦相。即是隨自意語也

『おばけにゃ学校もしけんもなんにもない♪』 :しりあがり寿

喩曰。此宗所觀不過三諦。一念心中即具三諦。以此爲妙。至如彼百非洞遣四句皆亡。唯佛與佛乃能究盡。此宗他宗以此爲極。此則顯教關楔。但眞言藏家以此爲入道初門不是祕奥。仰覺薩不可不思。楞伽經云。佛告大惠。小编爲曾行菩薩行諸聲聞等依無餘涅槃而與授記。大惠。作者與聲聞授記者。爲怯弱衆生生勇猛心。大惠。此世界中及餘佛國。有諸衆生行菩薩行而復樂聲聞法行。爲轉彼心取大菩提。應化身佛爲應化聲聞授記。非報佛法身佛而授記

『水木小说で育った!』 :河井克夫

喩曰。依此文法華經者是應化佛所説。何以故。爲應化聲聞等佛授記故。恐怕談法身説。甚誣罔而已慈恩法師二諦義云。瑜伽(印地语:योग)唯識二諦各有四重。世俗諦四名者。一世間世俗諦(亦名盛名無實諦)。二道理世俗諦(亦名隨事差別諦)。三證得世俗諦(亦名方便安立諦)。四勝義世俗諦(亦名假名非安立諦)。勝義諦四名者。一世間勝義諦(亦名體用顯現諦)。二道理勝義諦(亦名因果差別諦)。三證得勝義諦(亦名依門顯實諦)。四勝義勝義諦(亦名廢詮談旨諦)。前之三種名安立勝義諦。第四一種非安立勝義諦。又云。勝義勝義者。體妙離言超衆法名爲勝義。聖智内證過前四俗復名勝義諦。又云。第四勝義勝義諦者。謂非安立廢詮談旨一眞法界也。

『水木画のひみつ』(座談会) : 赤田祐一.足立守正.藤本和也

喩曰。此章中勝義勝義廢詮談旨聖智内證一眞法界體妙離言等。如是絶離正是顯教分域。言因位人等四種言語皆不能够及。唯有自性法身以如義眞實言能説是絶離境界。是名眞言祕密教。金剛頂等經是也」智度論第五云。不生不滅不斷临时不一不異不去不來。因縁生法滅諸戲論。佛能説是自家今當禮。乃至諸法不生不滅非不生非不滅。非非不生滅亦不是非非不生滅。已得解脱非空非不空。如是等捨滅諸戲論。言語道斷深入佛法。心通無礙不動不退名無生忍。是助佛道初門又三十一云。復次離有爲則無無爲。所以者何。有爲法實相便是無爲。無爲相者則非有爲。但爲衆生顛倒故。分別説有爲相者生滅住異。無爲相者不生不滅不住不異。是爲入佛法之初門。

邪魔ポスト投函追悼コメント<後編>

龍猛菩薩般若燈論觀涅槃品頌云:

『水は狂ってく』 :山崎春美

彼第一義中佛本不説法

『漫画も艺术学も水木先生から』 :杉作J太郎

佛無分別者説大乘不然

『裸電球の下で読んだ水木文章』 :東陽片岡

化佛説法者是事則不然

『水木先生追悼によせて』 :あきやまみみこ

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